アーユルヴェーダ的春の過ごし方

 

アーユルヴェーダ的春の過ごし方

 まだまだ寒いですが、世間では花粉症グッズの宣伝や商品を早くも目にします。
早く温かくて過ごしやすい気候になってほしいものです。
桜の見ごろは、、、、なんて2ヵ月後にはウキウキしているのでしょうね。
そんなときは 冬に溜めたカラダの お水が 出てくるときです。

鼻水じゅるじゅる、「はーっくしょんっ」の連続くしゃみ、

春の日差しにカラダの重みを預けるようにウトウト、

お昼寝が気持ちよかったり、、、
ごはんもおいしいから太りやすいですね。
旬の物を摂って、いつもよりハードな運動、排泄、寝すぎないなど、

できることから始めましょう♪
まずは、
生理食塩水での鼻うがいやお口のオイルうがいがおススメです。
アーユルヴェーダは人生の中にも、季節の中にも、1日の中にもこういう傾向が強くなるトキが記されています。
生命科学と訳されているだけあって人生をどう有意義に生きるかの学びです。
知っているのと知らないのとでは大違いと良く言いますが、
さすが インド!と笑ってしまうようなこともありますが

5000年前にどうしてこんなことがわかっていたのか不思議で仕方がありません。学べば学ぶほど奥が深い!
ますます気になるアーユルヴェーダです。

あ~ゆるゆるアーユルベーダ講座は地味に毎月開催しています。

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