「アロマテラピー 精油の化学」

 

 

精油の化学 - サイエンスオブエッセンシャルオイル

「有機化合物を官能基分類、炭化水素にカルボニル基が結合、、、」

なんて言葉が並んでいると、本を閉じてしまうあなたへ。

 

 

アロマテラピーを深く習うと化学の壁にぶち当たるのですが、

AFICION代表の中村先生のレッスンを受けると

 

●モノテルペン炭化水素類は 語尾が ~エンで終わるんだよ。

●柑橘系の精油に多いんだよ。

●リモネンはオレンジっぽい香りだよ

●柑橘系の精油に多く含まれていて抗ウイルス、抗炎症、血流促進などの作用があるよ。

●ちょっと刺激があるんだよ。

と 分かってきます。

 

「ほぅほぅほぅ。。。なるほどね。」

 

「原子?

ケトン類?

アルファピネン??

二重結合???」

涙目で「化学嫌いです。。。」と言っていたのが

 

「え~!自然ってすごいじゃん!精油すごいじゃん!!!だからそうなるのね~!!」キラキラ~★

に変わる感動ですよ~♪

 

AFICIONはナード・アロマテラピー協会の

アロマ・アドバイザー資格認定校です。

カリキュラムは途中編入可能です。

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